請求書受領から
月次決算を加速する

Bill Oneは、全ての請求書をオンラインで受け取り企業全体の請求書に関わる業務を加速する「クラウド型の請求書受領サービス」です。

多数の拠点・部門・担当者へ
バラバラに届く請求書

紙の請求書も、PDFの請求書も、
あらゆる請求書がデータ化され、ひとつになって届く。 

1非定型の名刺を正確にデータ化し続けてきた Sansanのテクノロジーと
オペレーションによって、 これまでにない方法で請求書を処理できます。

アナログから、デジタルへ。

Bill Oneは、経理部門を含めた会社全体の請求書業務を効率化し、
月次決算業務を加速することで、 経営の意思決定スピードをも
向上させることができます。

請求書管理の実態

シンガポールの経理担当者400名を対象とした調査結果

詳細はこちらよりご確認ください。

80.4%

請求書管理の為に出社する社員の割合

59.9%

受領する請求書の半分以上が
PDFではなく紙の割合

79.0%

請求書の管理フローが
マニュアル化されていない割合

クラウド上で一元管理

経理部門による入力作業や確認作業の負担を削減するだけでなく、
経理部門以外で発生している請求書に関するあらゆる作業や
コミュニケーションをデジタル化することで効率化。

自社内、企業間における請求書授受に関するスピードを向上させます。

受け取る
アップロード
印刷
承認
再アップロード

請求書受領から月次決算を加速する

請求書受領から月次決算を加速する

紙の請求書は代理で受け取り、面倒なスキャンも行います。 PDFの請求書はアップロードするだけ。 Bill Oneなら、どんな請求書でもオンラインで受け取れます。 請求書を受け取る側はもちろん、発行する側にも負担をかけずに利用をスタートできます。

Bill Oneのメリット

請求書管理の一元化

代理受領

99.9%精度のデータ化

ベンダーとの連携強化

承認プロセスの簡素化

既にさまざまな業界を代表とする企業が、請求書発行のプロセスを効率化し、ベンダーとのコミュニケーションを最適化するためにBill Oneを導入しています。

よくある質問

大企業から中小規模の企業まで、企業規模を問わず利用できるサービスです。ERPやワークフローシステム(社内申請システム)などを利用している企業でも、現在利用しているシステムを使ったままBill Oneを導入することができます。
必要ありません。郵送の場合は、Sansan株式会社が代理で請求書を受領し、スキャンを代行します。請求書を発行する企業に負担をかける心配はありません。
Sansan株式会社(及びSansan Global Pte. Ltd.)が提供するクラウド名刺管理サービス「Sansan」と同等の高度なセキュリティー対策(暗号化やPMSの構築など)を行っています。
ご安心ください。メールアドレスや電話番号など、1文字でも間違ってしまっては意味をなさない名刺の情報を短時間で正確にデータ化してきたSansan株式会社(及びSansan Global Pte. Ltd.)のテクノロジーとオペレーションによって、正確に請求書をデータ化します。
はい。取引先企業に連絡するためのメールテンプレートが用意されています。また、CSVファイルを使って、取引先の一括登録からメール送信まで簡単に行うことができます。
代理受領された紙の請求書は、受領した月の翌月に契約者宛にまとめてお送りします。なお、送付にかかる配送料は当社が負担します。
通常は、請求書の受領から数時間以内でデータ化が完了します。また、受け取った請求書はデータ化される前であっても画像として確認できるため、担当者間の受け渡しや社内便の到着などを待つことなく、請求書の対応をすぐに始めることができます。
Bill Oneで請求書を一元管理することで、自社が受領した全ての請求書をまとめて確認できます。担当者による提出漏れや紛失などを防ぐことができ、請求書に関する業務を効率化できます。